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ボールの見方で飛距離が変わる!? ドライバーで飛ばすための構え方【記事トップ3】

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「She GOLF」で2月に公開した記事の中で、アクセス数が多かった人気の上位3記事をご紹介。2月もウェアやアイテム、レッスンなどを様々な記事を掲載しましたが……みんなが気になったのはどんな記事!?

アプローチが苦手な人必見!
ラウンド前にしておきたい
『基本』のおさらい

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アプローチが苦手な人は、腰を落としてハンドダウンに構えがちですが、これはウエッジがヒールから入ってミスしやすいのでNG。少しボールに近づきハンドアップに立って、親指を押し下げるようなテンションをかけて振りましょう。スイングは左肩を支点に、振り子のように腕とクラブを振るのが理想です。このとき、肩がリキんでいるとスムーズに動かないので、左肩を首から遠ざけるようにすると◎!

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「まっすぐ大きく飛ばしたい」を叶える!
ゴルフの超簡単ワンポイント

ボールをフェースの真芯でとらえて真っすぐ正確に飛ばすには、アドレス時の前傾角度をインパクトまでキープすることが必須。そこで僕は、足や背中の大きい筋肉を使って、ゆっくり振る練習をします。

ドライバーの場合、遠くに飛ばそうとして速く振れば振るほど、体が起き上がったり沈んだりしてミスが出るので、あえてゆっくり振ったほうが「前傾キープ」がしやすく、正しいスイングが身につきます。手打ちも修正できるので、初・中級者にオススメです。

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ボールの見方で飛距離が変わる!?
ドライバーで
しっかり飛ばすための構え方

コースに出ると緊張感や不安感が高まり、構えるときにボールをジッと凝視してしまう人が多いですが、そうしてしまうと前傾姿勢が深くなったり筋肉が硬くなったりして、体が動かなくなります。とくにドライバーショットでボールの真上を凝視すると、右肩が前に出て、飛ばないスライスに悩まされます。これを防ぐには、ボールの右側(写真の黄色い点線の囲みあたり)をぼんやり見るのがコツ!

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これからもゴルフを楽しくする様々な企画を予定しているので、
今後のShe GOLFの記事をお楽しみに!